夜まで、なんとなく“ひんやり”を引きずっている気がする日、ありませんか。
鹿児島の素材100%で、水を加えずに仕上げた手作りの生姜シロップ。
ホットで割ると、黒糖のやさしい甘さのあとに、生姜のキレが追いかける、そんなシロップです。
・まず知ってほしい3つの特徴
無加水:水で薄めないから、味の輪郭がはっきりした辛口寄り
シンプルな設計:余計なものを足さない素材本位のつくり
製法の裏付け情報あり:加温工程の変化を第三者分析で確認
・読む前に、飲む場面をお湯を注ぐと、ふわっと生姜の香り。
ひと口目は黒糖のやさしい甘さ、あとから生姜のキレ。
甘さが残りすぎず、次のひと口を飲みたくなる味です。
・製法のこだわり
水を使わず仕上げることで、味がぼやけず、生姜の風味がすっきり立ちます。
黒糖のコクのあとに、生姜の刺激が続く、辛口寄りのバランスです。じっくり加温する工程を取り入れ、香りと余韻がまとまるように整えています。
「加熱により変化する生姜の特性に着目し、第三者分析(HPLC)で6-ショウガオールを確認しています。」
・味わい
最初:黒糖のやさしい甘さ次に:生姜のキレのある刺激後味:甘さが重く残りにくい余韻:香りがほどよく続く、すっきりした味わい
・飲み方
最初は「朝食後ホットの1杯」から試す方が多いです。
基本(ホット)1:6(シロップ15ml+お湯90ml)
辛さが気になる方1:8〜10(15ml+120〜150ml)
しっかり味を楽しみたい方1:6/濃いめ1:5
炭酸:1:7ミルク・豆乳:1:8〜10
※原料由来の沈殿があります。よく振ってからお使いください。
・こんな方に
-甘すぎる飲み物が苦手-
-すっきりした味が好き-
-国産素材の食品を選びたい-
-アレンジできる飲み物を探している-
-自分用にも贈り物にも使いたい-
-飲み物を見直したい気分のときに-
・よくある質問
Q. 辛いですか?A. 辛口寄りです。最初は薄め(1:8〜10)から試す方が多いです。
Q. 甘いですか?A. 黒糖のコクはありますが、後味が重く残りにくい設計です。
Q. いつ飲むのがおすすめ?A. 朝食後の1杯から試す方が多いです。炭酸やミルク割りでも楽しめます。
Q. 沈殿しますか?A. 原料由来の沈殿があります。よく振ってからお使いください。
Q. 妊娠・授乳中でも飲めますか?A. 食品ですが、体調が変わりやすい時期のため、心配な場合は専門家に相談のうえ少量からお試しください。
Q. 子どもでも飲めますか?A. 刺激のある味のため、薄めで少量からがおすすめです。

さわやかにスカッと飲みたい人へ。炭酸水で割って「ジンジャーででネード」で。

お酒にも合います!焼酎と合わせるのはもちろん、ビールを合わせるとシャンディガフの様な味わいに。

豚汁や味噌汁の隠し味に加えるのもおすすめです。
希釈のめやすは5〜6倍です。
お湯や炭酸水で薄めてお飲みいただければと思います。